iPhone18シリーズの価格はこちら 
端末

ソフトバンクでXperia 10 VIII A602SOが発売!月1円で買える

記事内に広告が含まれています

 

A602SO

 

本記事ではソフトバンクで発売されたXperia 10 VIII A602SOの価格、スペックや対応バンドを解説します。

人気のエクスペリアのミドルレンジ機種で、安心して長く使えるのがメリットです。

 

先代までに比べると通常価格は少々高くなりましたが、新トクするサポート+なら2年実質24円(月1円)から購入できます。

詳細:Xperia 10 VIII | ソフトバンク公式

 

▼Xperia 10 VIIIの詳細▼

ソフトバンク公式サイト 

 

▼高額機種は利用がおすすめ▼
ソフトバンク 新トクするサポート新トクするサポートの詳細 

 

Xperia 10 VIIIの価格と発売日

 

A602SOの発売日

 

ソフトバンクにおけるXperia 10 VIII A602SOの発売日は2026年10月8日(木)です。

同じ日にSIMフリー版(公開市場版)とドコモ、auでも発売されました。

 

 

A602SOの通常価格

 

ソフトバンクにおけるXperia 10 VIII A602SOの通常価格は104,400円です。

公式ストア(SONYストア)の通常価格が99,000円なので、公式ストアより少し高いです。

 

また、ミドルスペックながら10万円を超える価格なので定価だとやや高いです。

購入時は新トクするサポート+をうまく利用しましょう。

 

新トクするサポート+で月1円

 

ソフトバンクには新トクするサポート+という割引施策があります。

新トクするサポート+(特典B)を利用すると、48回払いで購入して25ヶ月目に端末本体を回収してもらうことで、残りの24回分の支払いが免除されます。

新トクするサポート+は1年で返す特典Aも選べるうえ、2年以上使うこともできますが、ざっくり「2年後に端末を返却すれば安く買える仕組み」と覚えておきましょう。

詳細:新トクするサポート+ | SoftBank

 

Xperia 10 VIIIも新トクするサポート+の対象で、新規契約/MNPで特典Bを選び25か月目に端末を返却すると高額の支払いが免除され、月22,024円(月1円+特典利用料22,000円)で2年間使えます。

特典利用料込みでも2年実質22,024円で使えるのでお得です。

 

さらに、端末返却時にソフトバンクで端末を買い替えると特典利用料が免除され、2年実質24円のみで使えます。

 

<Xperia 10 VIIIの実質価格>

新規 MNP 機種変更
端末価格
(定価)
¥104,400 ¥104,400 ¥104,400
オンライン
ショップ割
― ― ―
新トクする
サポート+
(特典B)
-¥81,360 -¥104,376 -¥26,400
トクサポ
特典利用料
¥22,000 ¥22,000 ¥22,000
実質
価格
¥45,040 ¥22,024 ¥100,000
実質価格
(2年後に買替)
¥23,040 ¥24 ¥78,000

詳細:Xperia 10 VIII | ソフトバンク公式

 

ただし、機種変更の場合は2年実質78,000円からと、それほど安くありません。

機種変更の人はSONY公式サイトやAmazon、楽天市場などで端末のみを買い、自分でSIMを差し替えて機種変更した方がよいでしょう。

 

 

▼Xperia 10 VIIIの詳細はこちら▼

ソフトバンク公式サイト 

 

お得に機種変更する方法

 

ソフトバンクを契約している人はXperia 10 VIIIに機種変更できます。

端末価格の割引はありませんが、店舗では通常4,950円かかる機種変更手数料がオンラインなら3,850円と安いです。

店舗で機種変更すると事務手数料が高いので、必ずソフトバンク公式サイトで機種変更しましょう。

詳細:オンラインで機種変更 | Softbank

 

ただ、ソフトバンクの端末価格はSIMフリー版より高く、機種変更時に新トクするサポート+を利用してもそれほどお得になりません。

よって、機種変更の人はソフトバンクで買うより、機種変更の人はSONY公式サイトやAmazon、楽天市場などで端末のみを買い、自分でSIMを差し替えて機種変更した方がよいでしょう。

Xperia 10 VIIIは他社でも発売されましたが、どれを買ってもソフトバンクで使えます。

 

 

Xperia 10 VIIIを端末のみ購入

 

ソフトバンクオンラインショップではXperia 10 VIIIを端末のみで買うことはできません。

 

ただ、なお、Xperia 10 VIIIはソフトバンク以外にドコモ版(SO-52G)、au版(SOG18)、SIMフリー版(XQ-GH44)が発売されました。

楽天市場、Amazonや家電量販店でも買えますし、中古スマホ店(イオシスやじゃんぱら)でも端末のみで購入できるので、そちらで買ってもよいでしょう。

 

 

ソフトバンク版(A602SO)以外の端末でもソフトバンクの主要な4G/5Gバンドを網羅しているので、どれを買ってもソフトバンク回線で使えます。

ただし、自分なら何度なくソフトバンク版を選ぶと思います。

 

また、ドコモ回線のSIMでも使う可能性がある人はSIMフリー版かドコモ版を選びましょう。

ソフトバンク版とau版はドコモ5Gのn79に非対応です。

 

 

Xperia 10 VIIIのスペック

 

A602SOのスペック一覧表

 

Xperia 10 VIII A602SOのスペックは以下のとおりです。

 

スペック
本体サイズ 高さ153mm
幅72mm
厚さ8.3mm
本体の重さ 約168g
画面サイズ 約6.1インチ
有機EL
解像度 フルHD+
バッテリー容量 5,000mAh
搭載OS Android 16
CPU Snapdragon 6 Gen 3
2.4GHz+1.8GHz
メモリー
(ROM)
128GB
メモリー
(RAM)
8GB
SDカード 最大2TB
有効画素数
(メインカメラ)
5,000万画素 (広角)
1,300万画素 (超広角)
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素(広角)
SIM nanoSIM
eSIM
USB端子 USB Type-C

詳細:Xperia 10 VIII | SoftBank公式

 

SoftBank版とSIMフリー版の違い

 

Xperia 10 VIIはソフトバンク以外にドコモ、auとSIMフリー版(公開市場版)が発売されました。

基本的な仕様は同じですが、唯一5Gの対応バンド(周波数)が異なります。

 

5Gバンド
SIMフリー版
ドコモ版
n77:〇
n78:〇
n79:〇
au版
ソフトバンク版
n77:〇
n78:〇
n79:×

 

SIMフリー版とドコモ版は5Gのn77/n78/n79に対応していますが、ソフトバンク版とau版はn79に非対応です。

そのため、ソフトバンク版とau版にドコモ回線のSIMを入れて使う場合、5Gにはあまり期待できません。

 

4Gバンドはどれを買っても大手4社の主要なバンドを網羅しているので4G通信はできますが、ドコモ回線でも使いたい人はドコモ版(SO-52G)かSIMフリー版(XQ-GH44)を買いましょう。

 

 

また、本体カラーはドコモ版、au版、SONYストア版はフローズンホワイト、フロストグレー、ミスティックライラックの3色ですが、ソフトバンク版はフローズンホワイト、フロストグレーの2色のみです。

 

それ以外に違いはありません。

SIMスロットも全てnanoSIMとeSIMのデュアルSIMです。

 

Xperia 10 VIIIの型番

 

ソフトバンクで発売されたXperia 10 VIIIの型番はA602SOです。

 

ちなみにドコモ版のXperia 10 VIIIの型番はSO-52G、au版はSOG18、SIMフリー版(ソニーストア版)はXQ-GH44です。

 

本体カラー・色

 

ソフトバンクのXperia 10 VIIIの本体カラーは「フローズンホワイト」「フロストグレー」の2色です。

他社版はミスティライラックも選べますが、ソフトバンクのみ2色展開です。

 

 

画面サイズは6.1インチ

 

Xperia 10 VIIIの画面サイズは6.1インチです。

 

最近は6インチ以上の大画面が主流になりましたが、Xperia 10 VIIIはその中でもコンパクトな画面サイズですね。

前作Xperia 10 VIIも6.1インチで、画面の比率も前作と同じ19.5:9です。

 

本体幅は72mmしかなく、重さも168gと軽いのも特徴です。

片手でも持ちやすく、長時間利用しても手が疲れません。

 

有機ELディスプレイで画面は美しく、音質にもこだわっているので映画を見たり音楽を聴くのにもおすすめです。

 

リフレッシュレートは120Hz

 

Xperia 10 VIIIのリフレッシュレートは最大120Hzです。

1秒間に120枚の画像で表示できるので、画面はなめらか快適です。

特にゲームをする人には嬉しいですね。

 

ただし、120Hzにすると画面動作がきれいになりますがバッテリー消費が少し早くなるので、不要な人は60Hzにしておいてもよいでしょう。

 

CPUはSnapdragon 6 Gen 3

 

Xperia 10 VIIIに搭載されているチップセットはSnapdragon 6 Gen 3です。

高性能というわけではありませんが、性能は普段使いには十分で、ほどんどのゲームもサクサク動くでしょう。

 

antutu(10.5.1)の総合ベンチマークスコアは約60万です。

重い3Dゲームをする人以外は快適に操作できるはずです。

 

RAMは8GB/ストレージ126GB

 

Xperia 10 VIIIのメモリー(RAM)は8GB、ストレージは128GBです。

また、ストレージ容量が足りない人はSDカードで増設できます。

 

microSDカードが使える

 

Xperia 10 VIIIのストレージ容量は128GBですが、足りない人はマイクロSDカードが使えます。

最大2TBも増設できるので、128GBで足りない人はSDカードを使いましょう。

 

 

Xperia 10 VIIIはSIMフリー

 

ソフトバンクで発売されたXperia 10 VIIIはSIMフリー(シムフリー)です。

Xperia 10 VIIIを含め、ソフトバンクで2021年5月12日以降に販売されたスマホは全てSIMロックがかかっていません。

そのため、購入時から他社のSIMを入れてAPN設定すれば問題なく使えます。

 

ソフトバンク版のXperia 10 VIIIはドコモ/au/ソフトバンク/楽天モバイルの主要な4Gバンドを網羅しているので、他社SIMを入れて使うこともできます。

ただし、ドコモ5Gのn79には非対応なので、ドコモ回線でも使いたい場合はドコモ版かSIMフリー版を選びましょう。

 

使用時には必ず各キャリアの動作確認端末一覧を確認してください

 

eSIM対応のデュアルSIM

 

ソフトバンクのXperia 10 VIIIはnanoSIMとeSIMのデュアルSIMです。

 

また、ドコモ/au/ソフトバンク/楽天モバイルの主要な4Gバンドを網羅しているので、他社SIMを入れて使うこともできます。

よって他社SIMでも使えますし、他社のeSIMとの併用も可能です。

 

ただし、ドコモ5Gのn79には非対応なので、ドコモ回線でも使いたい場合はドコモ版かSIMフリー版を選びましょう。

 

バッテリー容量は5000mAh

 

Xperia 10 VIIIのバッテリー容量は5,000mAhです。

大容量のバッテリーを搭載しているので、丸1日は問題なく使えるでしょう。

 

また、Xperiaはバッテリーの劣化も少なく、公式サイトなどでは「4年間使っても劣化しにくい」とアピールしています。

長く使えるのもXperia 10 VIIIの魅力です。

 

イヤホンジャックはある?

 

Xperia 10 VIIIには本体上部に3.5mmイヤホンジャックが搭載されています。

有線でヘッドフォンやイヤフォンが接続可能なので安心してください。

 

ソニー独自の立体音響技術「360 Reality Audio」や、圧縮音源がハイレゾ相当になる「DSEE Ultimate」などに対応しています。

ミドルスマホでも音にこだわりたい人にピッタリです。

 

USB端子はUSB Type-C

 

Xperia 10 VIIIのUSB端子はUSB Type-Cです。

 

なお、Xperia 10 VIIIに充電器(USBアダプタ)やケーブルは付属していません。

持っていない場合は自身で購入が必要です。

 

 

Xperia 10 VIIIのカメラ

 

アウトカメラは2眼レンズ

 

Xperia 10 VIIIのアウトカメラは2つのレンズを搭載しています。

 

  • 1,300万画素(超広角)
  • 5,000万画素(広角/メイン)

 

インカメラの画素数は800万画素です。

 

なお、Xperia 10 VIIIは本体側面に「即撮りボタン」があります。

ワンタッチで簡単にシャッターを切れるほか、スクショの撮影やモード切替などの動作を割り当てられます。

 

Xperia 10 VIIIの付属品

 

A602SOの同梱品

 

Xperia 10 VIIIには付属品がありません。

箱に入っているのは説明書類のみです。

 

充電ケーブル、充電器なし

 

ソフトバンクのXperia 10 VIIIには充電ケーブルや充電器(USBアダプタ)は付属していません。

持っていない場合は自身で購入が必要です。

 

Type-Cの充電ケーブルならなんでも使えますが、Xperia 10 VIIIは最大30Wの急速充電に対応しています。

せっかくなので20W程度のPDに対応した充電器を使うのがおすすめです。

 

 

A602SOのスマホケース

 

最近では簡易のクリアケースが付属するスマホもありますが、Xperia 10 VIIIにはスマホケースが付属していません。

本体は指紋は目立ちにくいものの、サラサラなのでやや滑りやすいです。

特にカメラ部分は出っ張りがあり傷が集中しやすいので、スマホケースを装着して使うのがおすすめです。

 

 

A602SOの画面保護フィルム

 

最近では出荷時から画面フィルムが貼られている機種もありますが、Xperia 10 VIIIにはフィルムが付属していません。

傷防止のため画面フィルムの購入もおすすめします。

 

 

A602SOの搭載機能

 

搭載便利機能一覧

 

ソフトバンク版のXperia 10 VIII A602SOに搭載されている便利機能は以下のとおりです。

 

有無
防水 〇( IPX5/IPX8)
防塵 ○(IP6X)
ワンセグ –
フルセグ –
おサイフケータイ ○
指紋認証 ○
顔認証 –
ワイヤレス充電 –

 

指紋認証対応、顔認証なし

 

Xperia 10 VIIIには指紋認証センサーが搭載されています。

しかも電源ボタン一体型の物理センサーなので、ロック解除の精度やスピードも問題ありません。

軽く触れるだけで、サッと画面ロックを解除できます。

最近は画面内指紋認証の機種が増えてきましたが機種によってはあまり評判がよくないので、物理センサーがあるのは安心です。

 

ただし、顔認証には対応していません。

 

防水、防塵対応

 

Xperia 10 VIIIは防水・防塵に対応しています。

特に防水性能は高く、雨や水回りでの使用も問題ないでしょう。

 

Felica/おサイフケータイ対応

 

Xperia 10 VIIIはもちろんおサイフケータイに対応しています。

最近はキャッシュレスが推進されているのでおサイフケータイが搭載されているのは嬉しいですね。

 

おサイフケータイのセンサーは本体裏面のカメラの下辺りにあります。

 

ワンセグ・フルセグ非対応

 

Xperia 10 VIIIはワンセグ・フルセグには対応していません。

 

急速充電対応

 

Xperia 10 VIIIは最大30Wの急速充電に対応しています。

手持ちのUSB Type-Cケーブルも使えますが、せっかく急速充電に対応しているので少なくとも20W程度のPDに対応した充電器・充電ケーブルを使うのがおすすめです。

 

 

ワイヤレス充電は非対応

 

Xperia 10 VIIIはワイヤレス充電には対応していません。

 

HDMIによる外部出力不可

 

Xperia 10 VIIIはDisplayPortに非対応です。

そのため、HDMIケーブルを通じて外部機器に画面を出力することはできません。

 

どうしてもPCモニターなどに映像を出力したい場合は、スクリーンミラーリングなど、ワイヤレスで出力してください。

 

A602SOの対応バンド

 

対応バンド・周波数

 

ソフトバンク版のXperia 10 VIII A602SOの対応バンドは以下の通りです。

 

  • 5G:n1/n3/n28/n77/n78
  • 4G/LTE:B1/3/8/18/19/41/42
  • 3G:-

詳細:対応周波数帯 | SoftBank公式(PDF)

 

ドコモ回線で使える?

 

ドコモ回線で使用する4G/LTEのバンドはB1・3・19です。

ソフトバンク版のXperia 10 VIII A602SOはすべてに対応しています。

 

ただし、ドコモ5Gが使うn78/n79のうち、n79には非対応です。

よって、ソフトバンク版のXperia 10 VIIIにドコモ回線のSIMを入れた場合、5Gにはあまり期待できません。

 

全く使えないわけではないものの、基本的にソフトバンク版のXperia 10 VIIIにドコモ回線のSIMを入れて使うのはオススメしません。

ドコモ回線で使う場合は、ドコモも含め全キャリアの主要なバンドを網羅しているドコモ版かSIMフリー版を選びましょう。

 

 

使用時には必ず各キャリアの動作確認端末一覧を確認してください

 

ワイモバイル/LINEMOで使える?

 

ソフトバンク回線やワイモバイル回線で使う4G/LTEのバンドは1・3・8ですが、Xperia 10 VIII A602SOは全てに対応しています。

また、もちろんソフトバンク回線が使う5Gのn77にも対応しています。

SIMロックもかかっていないので、SIMを挿してAPN設定すればLINEMO・ワイモバイルやソフトバンク回線の格安SIMでも通話や4G/5G通信が使えるでしょう。

 

使用時には必ず各キャリアの動作確認端末一覧を確認してください

 

au回線で使える?

 

ソフトバンクのXperia 10 VIII A602SOはau・povo・UQモバイルの4Gバンド(B1/18)にフル対応しています。

また、au回線が使う5Gのn77/n78にも対応しています。

 

au VoLTEにも対応しているので、au・povo・UQモバイルやau回線を使った格安SIMでも音声通話や4G/5Gデータ通信が使えます。

SIMロックもないので、SIMを差し替えてAPN設定すれば使えます。

 

使用時には必ず各キャリアの動作確認端末一覧を確認してください

 

 

楽天モバイルで使える?

 

ソフトバンク版のXperia 10 VIII A602SOは、記事執筆時点で楽天モバイル公式サイトで動作確認されていません。

もうしばらく待てば動作確認されるかもしれないので、こまめにこちらのページを確認しましょう。

詳細:ご利用製品の対応状況確認 | 楽天モバイル

 

なお、ソフトバンク版のXperia 10 VIII A602SOは楽天モバイルが使う4G/5Gバンドを網羅しているので、音声通話・4G/5Gデータ通信やSMSは問題なくできるでしょう。

 

ただし、キャリア版はETWS(緊急地震速報などの受信)、110・119時の高精度な位置情報測位には非対応の可能性もあります。

個人的にはそれほど重要視していませんが、楽天モバイルをメインで使う場合はSIMフリー版のXperia 10 VIIIを買いましょう。

 

 

Xperia 10 VIIIの購入/機種変更はこちら

 

以上、ソフトバンクで発売されたXperia 10 VIII A602SOの詳細でした。

Xperia 10 VIIIはSONYのミドルスペックのスマホで大きな欠点がなく、安心して長く使えます。

購入はこちらからどうぞ!

詳細:Xperia 10 VIII | ソフトバンク公式

 

▼Xperia 10 VIIIの詳細▼

ソフトバンク公式サイト 

 

販売中の他のスマホはこちら
・ソフトバンクのおすすめ機種一覧

 

 

タイトルとURLをコピーしました