本記事ではmineoで購入できるおすすめ機種を比較し、ランキング形式で紹介します。
シムラボのおすすめは以下の機種です。
| おすすめ | |
|---|---|
| しっかり使うなら | ・OPPO Reno13 A ・AQUOS sense10 |
| 安心 長く使える |
・arrows We2 |
| とにかく安い | ・Redmi 14C ・moto g06 |
| 買ってはいけない | ・iPhone各種 |
▼公式で端末一覧を確認▼
mineo端末のおすすめは?

1位:OPPO Reno13 A

mineoで個人的に最もおすすめの機種はOPPO Reno13 Aです。
スマホをしっかり使う人は、このOPPO Reno13 Aか次のAQUOS sense10を選んでおけば間違いないでしょう。
OPPO Reno15 Aも発売されましたが、値上げされた割に性能はそれほど変わりません。
個人的にはOPPO Reno13 Aで十分だと思います。
OPPO Reno13 Aの搭載CPUはSnapdragon6 Gen 1で、メモリー(RAM)は8GBと十分です。
さらにストレージをメモリー(RAM)として使うことで容量を拡張する機能もあり、最大16GBまで拡張できます。
カメラは5,000万画素の標準レンズに加え、800万画素の超広角、200万画素のマクロレンズも搭載しています。
nanoSIM×2とeSIMのデュアルSIMで、もちろん指紋認証、顔認証、おサイフケータイに対応しています。
前作からバッテリー容量が増え(5,000mAh→5,800mAh)、唯一の欠点だった防水性能も上がりました。
欠点のない、誰にでもおすすめできるミドルスペック機種です。
<端末価格>
- 一括払い:43,560円
- 24回払い:1,815円/回
- ミドルレンジの高コスパ機種
- 最大16GBにメモリー拡張可能
- 急速充電に対応
- 指紋認証/顔認証/おサイフ
- IPX8とIPX9の防水に対応
- ドコモ5Gのn79は非対応
▼Reno13 Aの詳細を見る▼
また、mineo以外で端末のみを購入し、自分でSIMを差し替えるのもおすすめです。
2位:AQUOS sense10

続いてのおすすめ機種はAQUOS sense10 SH-M33です。
これを選んでおけば間違いないといえるミドルスペックスマホで、どれを買えばよくわからない人はAQUOS sense10かOPPO Reno13 Aを買っておけば間違いないでしょう。
mineoでは6GB/128GB版と8GB/256GB版が選べます。
<端末価格>
| 6GB/128GB | 8GB/256GB | |
|---|---|---|
| 一括 | 59,400円 | 65,472円 |
| 24回払い | 2,376円/回 | 2,684円/回 |
AQUOS sense10はSnapdragon 7s Gen 3を搭載し、一部の重い3Dゲームを除けば処理はサクサク快適です。
ディスプレイのリフレッシュレートも最大240Hzで、ゲームをする際にも性能の差が顕著に表れるでしょう。
また、カメラは5030万画素の標準レンズと広角レンズを搭載しており、夜景もきれいに撮影できます。
バッテリーの持ちがよいのもAQUOS senseシリーズの特徴です。
バッテリー容量は5,000mAhで、さらに電池の劣化が少ないので2~3年と長く使えます。
もちろんおサイフケータイ、指紋認証、顔認証や防水・耐衝撃も対応しています。
nanoSIMとeSIMのデュアルSIMで、ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルの主要な4G/5Gバンドを網羅しています。
イヤホンジャックがない点に注意が必要ですが、誰にでもオススメできるバランスの良い機種です。
- 安心のSHARP製シリーズ
- 6.1インチIGZO有機EL画面
- Snapdragon 7s Gen 3搭載
- 防水・おサイフ・指紋認証
- 4キャリア回線対応のデュアルSIM
- 長持ちバッテリー+長く使える
- ステレオスピーカー搭載
- イヤホンジャックなし
ミドルレンジの機種ではOPPO Reno13 A、Xperia 10 VIIなども人気なので、好みで選んでよいでしょう。
▼AQUOS sense10の詳細▼
機種変更の人はmineo以外で端末のみを購入し、自分でSIMを差し替えるのもおすすめです。
3位:arrows We2

続いて紹介するのはarrows We2です。
欠点のないエントリーモデルで通常価格が安く、それほどスマホを使わない人におすすめの機種です。
後継機arrows We3も発売済ですが、エントリーモデルなのでそこまで差はありません。
価格差は4000円ほどなので、どちらを選んでもよいでしょう。
arrows We2は旧富士通のFCNT製のスマホで、欠点のない安心感が魅力です。
バッテリーの劣化が少なく、3年以上長く使えるのも安心ですね。
もちろんおサイフケータイ、防水、防塵、指紋認証、顔認証に対応しています。
ただし、搭載CPUはMediaTekのDimensity7025なので、普段使いには十分ですがそれほど高性能ではありません。
また、アウトカメラは5010万画素と190万画素のデュアルレンズで、こちらも性能は最低限です。
CPUやカメラの性能にこだわる人はミドルスペックのAQUOS sense10やXperia 10 VIIの方が良いでしょう。
<端末価格>
- 一括払い:35,112円
- 24回払い:1,463円/回
- 安心安全のarrowsシリーズ
- 一括35,112円で買える
- シンプルで長く使える
- 防水・指紋/顔認証・おサイフ
- 性能は最低限
▼arrows We2の価格/詳細▼
また、mineo以外で端末のみを購入し、自分でSIMを差し替えるのもおすすめです。
4位:Xperia 10 VII

続いて紹介するのはXperia 10 VIIです。
Xperiaシリーズのミドルスペックの機種で、大きな欠点がなく、安心感もあります。
本記事ではより価格が安いOPPO Reno13 AやAQUOS sense10などを上位にしましたが、好みでこの機種を選んでもかまいません。
Xperia 10 VIIは安心して長く使えるのが特徴です。
大容量5000mAhのバッテリーを搭載し、劣化しにくいため3~4年は使えるとアピールしています。
また、最大4回のOSバージョンアップと6年間のセキュリティアップデートが保証されているのも安心です。
CPUはSnapdragon 6 Gen 3を搭載し、一部の重い3Dゲームを除けば処理はサクサク快適です。
今作からディスプレイのリフレッシュレートは最大120Hzになり、ゲームをする際にも性能の差が顕著に表れるでしょう。
また、カメラは5000万画素の広角レンズと1300万画素の超広角レンズを搭載しており、新型イメージセンサーの搭載により暗い場所でもきれいに撮影できるようになりました。
もちろんおサイフケータイ、指紋認証、顔認証や防水・耐衝撃も対応しています。
nanoSIMとeSIMのデュアルSIMで、ドコモ版はドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルの主要な4G/5Gバンドを網羅しています。
<端末価格>
- 一括払い:74,184円
- 24回払い:3,091円/回
- 安心のXperiaシリーズ
- 劣化の少ないバッテリー
- 長期間のOSアップデート保証
- 防水・おサイフ・指紋認証
- 4キャリア回線対応のデュアルSIM
- リフレッシュレート120Hz
- 性能の割に価格はやや高め
▼Xperia 10 VIIの詳細をみる▼
また、mineo以外で端末のみを購入し、自分でSIMを差し替えるのもおすすめです。
5位:moto g06

続いてはmoto g06です。
価格は一括24,816円と安く、そこまでスマホを使わない人にとっては性能は十分です。
5Gには非対応ですが、とにかく安い機種を探している人はこの機種を選びましょう。
画面は6.9インチの大画面で、Dolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載しています
バッテリーも5,200mAnと大容量なので動画視聴にも最適ですね。
指紋認証/顔認証にも対応しており、もちろんnanoSIM×2のデュアルSIMでDSDV対応です。
搭載CPUはHelio G81 Extremeと高性能ではなく、メモリーRAMは4GBなのが気になりますが、ストレージを利用したRAMブーストにより最大12GBに拡張できます。
ただし5Gには非対応なので、長く使う人は今から5G対応端末を選んでおくのがおすすめです。
また、カメラもCPUも性能は最低限なので、性能にこだわる人はAQUOS sense10/Xperia 10 VII/OPPO Reno13 Aなどを選びましょう。
<端末価格>
- 一括払い:24,816円
- 24回払い:1034円/回
- 発売時から安く買える
- 6.9インチ大画面
- DSDV・指紋認証センサー
- 5200mAhの大容量バッテリー
- おサイフケータイ非対応
- 5G非対応
▼moto g06の詳細▼
また、mineo以外で端末のみを購入し、自分でSIMを差し替えるのもおすすめです。
6位:Redmi 14C

続いてはRedmi 14Cです。
5Gには非対応で性能も最低限ですが、とにかく安い機種が欲しい人はこの機種を選びましょう。
Redmi 14Cの画面は6.88インチの大画面で、リフレッシュレートも最大120Hzです。
バッテリーも5,160mAnと大容量なので動画視聴にも最適ですね。
指紋認証/顔認証にも対応しており、nanoSIM×2のデュアルSIMでDSDV対応です。
ただし5Gには非対応で、CPUやカメラの性能も最低限です。
おサイフケータイも非対応で、防水もIPX2と弱めです。
最近ではエントリー機種の性能も底上げされているので普段使いには十分ですが、こだわる人はOPPO Reno13 A、AQUOS sense10、Xperia 10 VIIなどのミドルスペックの機種を買いましょう。
<端末価格>
| 4GB/128GB | 8GB/256GB | |
|---|---|---|
| 一括 | 17,952円 | 22,704円 |
| 24回払い | 748円/回 | 946円/回 |
- 発売時から安く買える
- 6.88インチ大画面
- DSDV・指紋認証・顔認証
- 5,160mAhの大容量バッテリー
- 5G・おサイフケータイ非対応
- 性能は最低限
▼Redmi 14Cの詳細▼
機種変更の人はmineo以外で端末のみを購入し、自分でSIMを差し替えるのもおすすめです。
7位:OPPO Reno15 A

続いてのおすすめの機種はOPPO Reno15 Aです。
スマホをしっかり使う人向けのミドルスぺック機種で、前作OPPO Reno13 Aに続きこの機種も人気が出るでしょう。
ただし、性能はOPPO Reno13 Aとそこまで変わらないのに対し価格は値上げされたので、OPPO Reno13 Aが買えるうちはOPPO Reno13 Aを買うのがおすすめです。
mineoでは8GB/128GB版と12GB/256GB版が選べます。
<端末価格>
| 8GB/128GB | 12GB/256GB | |
|---|---|---|
| 一括 | 61,248円 | 72,600円 |
| 24回払い | 2,552円/回 | 3,025円/回 |
OPPO Reno15 Aの最大の特徴はバッテリーです。
なんと、7,000mAhの大容量バッテリーを搭載しているため、スマホを一日中操作する人も安心して使えます。
また、SUPERVOOCなら最大80W、PPS対応の充電器でも最大55Wで急速充電できます。
OPPO Reno15 Aの搭載CPUはSnapdragon6 Gen 1で、メモリー(RAM)は8GBと十分です。
さらにストレージをメモリー(RAM)として使うことで容量を拡張する機能もあり、最大16GBまで拡張できます。
カメラは5,000万画素の標準レンズに加え、800万画素の超広角、200万画素のマクロレンズも搭載しています。
nanoSIM×2とeSIMのデュアルSIMで、もちろん指紋認証、顔認証、おサイフケータイに対応しています。
欠点のない、誰にでもおすすめできるミドルスペック機種です。
- ミドルレンジの高コスパ機種
- 7,000mAh大容量バッテリー
- 最大80Wの急速充電対応
- 指紋認証/顔認証/おサイフ
- IPX8とIPX9の防水に対応
- ドコモ5Gのn79は非対応
▼OPPO Reno15 Aの詳細▼
機種変更の人はmineo以外で端末のみを購入し、自分でSIMを差し替えるのもおすすめです。
8位:arrows We3

続いてのおすすめの機種はarrows We3です。
欠点のないエントリーモデルで通常価格が33,000円と安く、それほどスマホを使わない人におすすめの機種です。
mineoでは4GB/64GB版と8GB/128GB版が選べます。
<端末価格>
| 4GB/64GB | 8GB/128GB | |
|---|---|---|
| 一括 | 39,864円 | 53,856円 |
| 24回払い | 1,661円/回 | 2,244円/回 |
ただし、より価格の安いarrows We2が買えるうちはarrows We2を買ってもよいでしょう。
arrows We3は旧富士通のFCNT製のスマホで、欠点のない安心感が魅力です。
バッテリーの劣化が少なく、3年以上長く使えるのも安心ですね。
もちろんおサイフケータイ、防水、防塵、指紋認証、顔認証に対応しています。
ただし、搭載CPUはMediaTekのDimensity6300で、メモリーRAMも4GBです。
普段使いには十分ですが、サクサク動かしたい人は別機種の方が良いでしょう。
また、アウトカメラは5030万画素のシングルレンズで、こちらも性能は最低限です。
- 安心安全のarrowsシリーズ
- 一括39,864円で買える
- シンプルで長く使える
- 防水・指紋/顔認証・おサイフ
- 性能は最低限
▼arrows We3の詳細▼
機種変更の人はmineo以外で端末のみを購入し、自分でSIMを差し替えるのもおすすめです。
mineoのスマホ購入時の注意点
アンドロイドのおすすめ機種
mineoで買えるおすすめのAndroid機種は、本記事のランキングと同じです。
mineoではiPhoneも買えますが、mineoのiPhoneは割高なのでmineoで端末を買うならAndroidスマホを選びましょう。
どれを選べばよく分からない人はAQUOS sense10、OPPO Reno13 AかXperia 10 VIIを選んでおけば間違いありません。
それほどスマホを使わない人はarrows We2でも十分でしょう。
機種変更のおすすめ端末は?
機種変更のおすすめ端末も、基本的にはランキングで紹介したものと同じです。
しっかり使いたい人はAQUOS sense10かXperia 10 VII/OPPO Reno13 A、それほどスマホを使わない人はarrows We2が最もおすすめです。
価格にこだわる人はRedmi 14Cかmoto g06でもよいでしょう。
mineoの取り扱い端末に好きな機種がある場合は、マイページから機種変更してください。
mineoの取り扱い端末に機種変更する手順はこちらにまとめています。
今買うなら5G機種がおすすめ
スマホを長く使う人(2年以上)は5Gに対応した機種を選ぶのがおすすめです。
mineoの取り扱い端末のうち、価格の安い機種は4Gのみの機種が多いです。
とにかく使えればよいという人は4Gスマホでもよいですが、ある程度長く使う場合は今から5G対応スマホを選んでおくのがおすすめです。
なお、mineoでドコモ回線を契約中の人は注意が必要です。
mineoで販売中の5Gスマホでも、実はドコモ回線の5Gには対応していない機種が多いです。
ドコモ回線で5Gに接続するためには5Gの周波数であるn78とn79への対応が必要ですが、n79に対応している機種が少ないのです。
現在mineoで販売中のスマホでn78・n79の両方に対応しているのは主に以下の機種です。
- 各iPhone
- 各Xperia
- 各AQUOS
- 各arrows
5G対応のiPhoneとAQUOS/Xperiaはn78・n79の両方に対応していますが、OPPO /Xiaomi/モトローラなどの他の5G機種はn77とn78にしか対応していません。
現時点では5Gはほとんどメリットがありませんが、もうしばらくすると5Gエリアも広がり、5Gでの通信が主流になります。
これから端末を買う人はn79にも対応したスマホを選びましょう。
n78/n79に対応しているかどうかは、公式サイトの端末のスペック表の「周波数帯域」の欄を確認してください。
現在はn79に対応した機種は少ないですが、今後は増えていくはずです。

持ち込み機種変更もおすすめ
前章のとおりmineo公式サイトで端末を買って機種変更もできますが、個人的には他で端末のみを買ってSIMを差し替える方がおすすめです。
mineoは取り扱い端末の種類が少なく、価格も高いです。
よって、他で端末のみを買って自分で機種変更した方がお得なうえに選択肢も広がります。
できるだけ安く買いたい人は楽天市場・Amazonや中古スマホ店(イオシスやじゃんぱら)などで端末のみを買い、自分でSIMを差し替えて機種変更するのがおすすめです。
自分で機種変更する手順はこちらにまとめています。
SIMフリー対応機種のおすすめ
前章のとおり、mineoを契約中の方は他でSIMフリースマホを本体のみで購入し、SIMを差し替えて自分で機種変更するのもおすすめです。
Google Pixelシリーズ
Androidスマホで機種変更におすすめなのはGoogle Pixelシリーズです。
中でもPixel 9aとPixel 8aは性能の割に低価格で、Google Pixel 10aの発売によりさらに安くなりました。
これまでGoogle Pixelを使ったことがない人にもおすすめできる機種です。
Pixel 7a以降の機種はドコモ5Gバンドのn79にも対応しているので、ドコモ回線で使う人はPixel 7a以降のaシリーズの機種がおすすめです。
Pixel 6以降の機種はどこで販売された端末でもSIMロックがかかっていないので、mineoのSIMを差し替えてAPN設定すれば問題なく使えます。
Pixelシリーズの機種は楽天市場や中古スマホ店(イオシスやじゃんぱらなど)で端末のみで安く買えます。
mineoでGoogle Pixelを使う手順はこちらにまとめています。
AQUOS wish5
それほどスマホを使わない人はAQUOS wish5もおすすめです。
SHARP製で欠点のないスマホで、バッテリーは大容量なうえに劣化が少なく、安心して長く使えるでしょう。
AQUOS wish5はmineoでの販売が終了しましたが、楽天市場や中古スマホ店では今でも端末のみが安く購入できます。
どれを買ってもSIMフリーでmineoのどの回線でも使えるので、安い端末を買ってよいでしょう。
SIMフリーのiPhone
もちろん他で購入したiPhoneにも機種変更できます。
iPhone17/iPhone Airシリーズもおすすめですが、個人的には今ならiPhone17e/16eやiPhone16を狙うのもおすすめです。
ただし、購入前には必ず公式サイトの動作確認端末一覧ページを確認してください。
mineoで持ち込みのiPhoneを使う手順はこちらにまとめています。
mineoのおすすめしない機種
mineoではiPhoneも販売中ですが、価格はApple Storeや楽天モバイル 楽天市場店で買うより高いです。
どちらも同じSIMフリー版を販売しているので、価格の安いApple Storeや楽天モバイル 楽天市場店で買って、SIMを差し替えて使うのがおすすめです。
特に楽天モバイル楽天市場店は、アップルストアと同じSIMフリー版のiPhoneが端末のみで購入できます。
購入金額に応じて楽天ポイントが還元されるため、アップルストアよりお得に購入できます。
私も最近はiPhone本体は楽天モバイル楽天市場店で買うようにしています。
詳細:楽天モバイル 楽天市場店
持ち込み端末も使える
もしmineoの取り扱い端末に好きな機種がなければ、自身で端末を用意して機種変更することも可能です。
手持ちの端末も使えますし、最新のiPhone17やiPhone Airもmineoで使えます。
持ち込みのスマホに機種変更する手順はこちらにまとめています。
iPhoneを買いたい場合
mineoではiPhoneを販売しています。
記事執筆時点ではiPhone17/17e、iPhone AirやiPhone 16e、iPhone 16などを販売中です。
ただし、mineoのiPhone価格はApple Storeなどより高いです。
よって、これからiPhoneを買う場合は他で端末のみを買い、mineoのSIMを差し替えて使うのがおすすめです。
端末はアップルストアで買っても良いですが、楽天モバイル 楽天市場店で買えば更にお得です。
楽天市場店は購入金額に応じて楽天ポイントが還元されるうえ、お買い物マラソンやスーパーセールなら還元率が上がるのでApple Storeよりお得です。
▼楽天ポイント分だけお得▼
持ち込みのiPhoneをmineoで使う手順はこちらにまとめています。
mineoのキャンペーン情報
mineoでは年間を通してお得なキャンペーンを実施しています。
契約時は必ず下記を確認しましょう。
秋のピッタリ割

mineoでは11月30日まで料金プラン「マイピタ」で料金割引キャンペーンを実施しています。
3GBから50GBのどのプランを選んでも、料金が半年間割引されます。
<マイピタの割引>
| 通常料金 | 割引適用後 (6か月間) |
|
|---|---|---|
| 3GB | ¥1,298 | ¥880 |
| 7GB | ¥1,518 | ¥990 |
| 15GB | ¥1,958 | ¥990 |
| 30GB | ¥2,178 | ¥1,320 |
| 50GB | ¥2,948 | ¥2,090 |
割引額は容量によって異なり、最もお得なのは月15GBです。
7GBプランと同じ月990円で使えるうえ、3GBプランと月110円しか差がないので、15GBも使わない人も15GBプランを選んだ方がお得です。
また、3GBプランと7GBプランは、通常385円のパケット放題3Mbpsが6カ月無料で使えます。(15GB以上のプランはもともと無料)
3Mbps近い速度があればYouTubeなども快適に視聴できるのでうまく活用しましょう。
また、現在シングルタイプ(データSIM)を契約中の人がデュアルタイプ(音声SIM)にプラン変更しても、6カ月間割引が適用されます。
本キャンペーンは11月30日までです。
契約時は次章で解説する紹介アンバサダーを併用すれば事務手数料も無料になります。
紹介アンバサダー

mineoに契約する際には、紹介キャンペーンである「紹介アンバサダー」を利用できます。
現在はこの紹介アンバサダーを利用して契約するのが最もお得です。
mineoでは、すでにmineoを契約している人からの紹介で音声SIM・データSIMに契約すると、事務手数料3,300円が無料になります。
音声SIMはもちろん、データSIMも対象です。
現在実施中の他キャンペーンとも併用可能です。
以前はエントリーパッケージを使わないと契約事務手数料は無料になりませんでしたが、現在は紹介URL経由で申し込んだほうがお得です。
さらに、スマホセットで契約すれば2,000円分の電子マネーギフト券が貰えます。
- SIMのみ契約:事務手数料無料
- SIM+端末セット:事務手数料無料 + 2000円分の電子マネーギフト券
もし周りにmineoの契約者がいなければ、シムラボの紹介URLを使ってくださいね。
契約者の個人情報などは紹介者にはわかりませんので安心してください。
10分通話パックが6カ月無料

mineoには10分通話パックという通話オプションがあります。
その名の通り、通常は440円かかる10分の音声通話が110円になるオプションです。
少しでも音声通話をする人はこの10分通話パックを契約していた方がお得です。
この10分通話パックに11月30日までに申し込むと、オプション料金が6か月間無料で使えます。
6カ月目で解約が可能なので、音声通話を少しでもする可能性がある人は申し込んでおいた方がお得です。
注意点として、10分通話パックは「10分かけ放題」ではありません。
「通常440円かかる10分間の音声通話が110円になる」というものなので注意してください。
既にmineoを契約中の人も、期間中に申し込めば対象になります。
キャンペーン詳細はこちらで確認してください。
端末購入で電子マネーギフト進呈

mineoで端末を買うと、電子マネーギフトが貰えるキャンペーンを実施しています。
対象機種と貰える額はそれぞれ以下の通りです。
| 対象端末 | 進呈額 |
|---|---|
| motorola razr 60 | 10,000円分 |
| motorola edge 60 | 5,000円分 |
| moto g06 | 1,000円分 |
| OPPO Reno15 A 8GB/128GB |
3,000円分 |
| OPPO Reno15 A 12GB/256GB |
5,000円分 |
| AQUOS wish6 | 3,000円分 |
お得なのがmoto g06です。
5G非対応の4Gスマホながら、6.9インチの大画面で性能はなかなかです。
防水がIPX4の防滴レベルなのは注意が必要ですが、それほどスマホを使わない人やサブ端末にはピッタリです。
motorola edge 60とOPPO Reno15 Aも対象です。
スマホをしっかり使う人に最適なミドルスペックの機種で、通常価格はmotorola edge 60が55,440円、OPPO Reno15 A(8GB/128GB)が61,248円です。
コスパはmotorola edge 60の方が少しだけよいですが、どちらを選んでもよいでしょう。
対象はmineoで対象端末を買った人です。
mineoの契約と同時に買った場合はもちろん、mineo契約者が端末のみ買った場合も対象です。
詳細:電子マネーギフトプレゼントキャンペーン | mineo公式
その他キャンペーン詳細はこちらにまとめています。
マイネオの端末購入は公式サイトで
以上、mineoのおすすめスマホランキングの紹介でした。
mineoのスマホはマイネオ公式サイトから24時間、待ち時間なしで申し込むことができます。
購入はこちらからどうぞ!
▼購入・機種変更はこちら▼
