
本記事では楽天モバイルで発売のNothing Phone (3a) Liteの価格/スペックや対応バンドを解説します。
エントリーモデルの中でも性能は高めで、CPUはDimensity 7300 Pro、メモリーRAMは8GBとなかなかの性能です。
デザインに特徴があるスマホなので、他の人とは違うスマホを使いたい人にもおすすめですね。
価格はなぜか公式サイトより楽天モバイルの方が1万円近く安く、さらにキャンペーンでお得に購入できます。
機種変更の人は楽天モバイル楽天市場店で端末のみを購入し、自分でSIMを差し替えましょう。
▼端末の詳細はこちら▼
Nothing Phone (3a) Liteの価格

Phone (3a) Liteの発売日
楽天モバイルにおけるNothing Phone (3a) Liteの発売日は2026年1月15日(木)です。
楽天モバイル公式サイトに加え、楽天モバイル楽天市場店でも購入できます。
楽天モバイル楽天市場店なら、回線契約なしの端末のみでの購入が可能です。
同じ日にNothing公式サイトでも発売されました。
詳細:Phone (3a) Lite | Nothing公式
Phone (3a) Liteの価格
楽天モバイルにおけるNothing Phone (3a) Liteの通常価格は税込32,890円です。
Nothing公式サイトの価格はは42,800円なので、楽天モバイルが1万円近く安いです。
24回分割払いなら月1,370円、48回払いなら月685円で購入できます。
<Nothing Phone (3a) Liteの価格>
- 一括払い:32,980円
- 24回払い:1,370円/月
- 48回払い:685円/月
楽天モバイル公式サイトと楽天モバイル 楽天市場店では回線契約なしに端末のみを購入できますが、その場合はこの価格です。
なお、SIMとセットで契約する場合は割引が適用されます。
SIM契約セット購入のキャンペーン
契約が初めてなら公式キャンペーン

楽天モバイルの契約が初めてなら、公式キャンペーンを利用しましょう。
楽天モバイルでは、楽天モバイルの契約とセットでAndroid端末を購入すると、最大22,000円分が還元されるキャンペーンを実施中です。
MNPの場合、還元額は機種によって異なり、22,000円割引、26,000ポイント還元、20,000ポイント還元、16,000ポイント還元の場合があります。
26,000pt還元と16,000pt還元は楽天モバイルの契約が初めての場合のみですが、22,000円割引、20,000pt還元は初めてでなくても対象です。
特にお得なのが、MNPなら一括1円で買えるGalaxy A25 5G、arrows We2、nubia S2RとOPPO A3 5Gです。
新規契約の場合、楽天モバイルの契約が初めてなら13,000ptが還元されます。
<SIM契約 + Android端末の特典>
| 端末名 | 還元額 (新規) |
還元額 (MNP) |
|---|---|---|
| Pixel 10 /10 Pro |
― | ― |
| Pixel 9a |
― | ― |
| Galaxy A25 5G |
13,000pt ※ | 22,000円割引 |
| CMF Phone 2 Pro |
13,000pt ※ | 16,000pt ※ |
| Nothing Phone (3) |
10,000pt ※ | 7,000pt ※ |
| Nothing Phone (3a) |
13,000pt ※ | 22,000円割引 20,000pt還元 |
| Nothing Phone (3a) Lite |
13,000pt ※ | 16,000pt ※ |
| AQUOS sense10 |
13,000pt ※ | 16,000pt ※ |
| AQUOS sense9 |
13,000pt ※ | 22,000円割引 |
| AQUOS wish5 |
13,000pt ※ | 16,000pt ※ |
| OPPO Reno13 A |
13,000pt ※ | 16,000pt ※ |
| OPPO A3 5G |
13,000pt ※ | 22,000円割引 |
| OPPO A5 5G |
13,000pt ※ | 16,000pt ※ |
| arrows Alpha |
13,000pt ※ | 26,000pt ※ |
| arrows We2 |
13,000pt ※ | 22,000円割引 |
| arrows We2 Plus |
13,000pt ※ | 22,000円割引 |
| nubia S2R |
13,000pt ※ | 19,799円割引 |
※回線契約が初めての場合のみ
MNPの人で楽天モバイルの契約が初めてでない場合は、できるだけ一括1円、22,000円割引か20,000pt還元の機種を狙いましょう。
新規契約は契約が初めての場合のみなので注意してください。
初めてでないなら従業員紹介キャンペーン
楽天モバイルの契約が初めてでない場合は、楽天グループの従業員紹介キャンペーンを利用しましょう。
従業員紹介キャンペーンを利用してSIMのみで契約し、端末は楽天モバイル 楽天市場店で買うのがお得です。
従業員紹介キャンペーンを利用すれば、新規契約なら11,000ポイント、他社から乗り換えなら14,000ポイントが還元されます。
さらに、端末を楽天モバイル 楽天市場店で購入すれば、購入金額に応じて楽天ポイントが還元されます。
0の付く日・5の付く日やお買い物マラソン、楽天スーパーセールのタイミングで買えば少なくとも10%ほどのポイントが還元されるため、公式キャンペーンよりお得です。
<Androidスマホの特典比較>
| 公式サイト で購入 |
紹介+ 端末購入 |
||
|---|---|---|---|
| 新規 契約 |
初めて | 13,000P | 11,000P +10%還元 |
| 2回線目 以降 |
6,000P | 7,000P +10%還元 |
|
| MNP | 初めて | 16,000P~ 22,000円割引 |
14,000P +10%還元 |
| 2回線目 以降 |
6,000P | 14,000P +10%還元 |
|
※楽天市場での還元率が10%の場合
ただし、三木谷社長の従業員紹介キャンペーンが利用できるのは1回のみです。
4/11日以降にすでに利用したことがある人は楽天モバイル契約者の紹介キャンペーンか、三木谷社長以外の楽天グループの従業員紹介キャンペーンを利用しましょう。
周りに楽天モバイルの契約者がいない場合は、シムラボの紹介URLも利用可能です。
個人情報などは渡らないので安心して利用してください。
従業員紹介キャンペーンの詳細はこちらにまとめています。
お得に機種変更する方法
楽天モバイルをすでに契約中の人がNothing Phone (3a) Liteに機種変更する場合、楽天モバイル公式サイトや楽天モバイル楽天市場店で端末のみが購入できます。
公式サイトまたは楽天市場店で端末のみを購入し、自身でSIMを差し替えて機種変更してください。
なお、楽天モバイル公式サイトで端末のみ購入する場合の価格は定価で、割引はありません。
一方、楽天モバイル楽天市場店で購入すれば購入金額に応じて楽天ポイントが還元されるうえ、お買い物マラソンやスーパーセールなら還元率が上がるのでお得です。
機種変更や端末のみ購入時は楽天モバイル楽天市場店で購入しましょう。
▼端末のみ/機種変更がお得▼
Phone (3a) Liteを端末のみ購入
楽天モバイルで発売されたスマホは端末のみでも購入可能です。
すでに楽天モバイルを契約中の人が機種変更する場合は楽天モバイル 楽天市場店で端末のみを購入し、自分でSIMカードを差し替えて機種変更しましょう。
楽天モバイル公式サイトでも楽天モバイル楽天市場店でも端末のみで買えますが、楽天市場店なら購入金額に応じて楽天ポイントが還元されるため、公式サイトよりお得な場合が多いです。
販売している端末は楽天モバイル公式サイトと全く同じものです。
Nothing公式サイトで販売されているSIMフリー版は42,800円なのに対し、楽天モバイル楽天市場店の販売価格は32,890円でさらにポイント還元もつくので、他社で使う場合も楽天モバイル楽天市場店で買った方がお得です。
また、Amaozn、楽天市場や中古スマホ店(イオシスやじゃんぱらなど)でもNothing Phone (3a) Liteの本体のみが購入できます。
新品はもちろん、格安の中古品も買えるので、安く買いたい人は探してみましょう。
なお、Nothing Phone (3a) Liteは楽天モバイル以外にNothing公式サイトでSIMフリー版が発売されました。
楽天モバイル版とSIMフリー版の仕様は同じです。
どちらで買っても楽天モバイルで使えますし、楽天モバイル版も他社で使えます。
通常価格を比較すると公式サイトより楽天モバイルが圧倒的に安いので、楽天モバイルで使う人はもちろん、他社SIMで使う場合も楽天モバイルで端末を買いましょう。
▼Phone (3a) Liteの詳細▼
Nothing Phone (3a) Liteのスペック
Phone (3a) Liteのスペック表
Nothing Phone (3a) Liteのスペック一覧表は以下のとおりです。
| スペック | |
|---|---|
| 本体サイズ (mm) |
高さ164mm 幅78mm 厚さ8.3mm |
| 本体の 重さ |
約199g |
| 画面 サイズ |
約6.77インチ Flexible AMOLED |
| リフレッシュ レート |
最大120Hz |
| 画面解像度 | 2,392×1,080 (FHD+) |
| バッテリー 容量 |
5,000mAh |
| 搭載 OS |
Android 15 |
| CPU | MediaTek Dimensity 7300 Pro 5G (オクタコア) |
| メモリー (RAM) |
8GB |
| メモリー (ROM) |
128GB |
| 対応外部 メモリ |
microSDXC 最大2TB |
| 有効画素数 (メインカメラ) |
5,000万(メイン) 800万(超広角) 200万(マクロ) |
| 有効画素数 (サブカメラ) |
1600万画素 |
| USB 端子 |
USB Type-C |
| SIM | nanoSIM eSIM |
スペック詳細は楽天モバイル公式サイトでご確認ください。
Nothing Phone (3a) Liteの型番
楽天モバイル版のNothing Phone (3a) Liteの型番はA001Tです。
Nothing公式サイト版(SIMフリー版)も同じA001Tで、仕様も全く同じです。
楽天版とSIMフリー版の違い
Nothing Phone (3a) Liteは楽天モバイル以外にNothing公式サイト版(SIMフリー版)が発売されましたが、どれも仕様は同じです。
楽天モバイル版もSIMフリー版もSIMロックもかかっておらず、対応バンドやメモリー容量も同じです。
どちらで買っても同じものが届くと考えてよいでしょう。
唯一、取り扱いカラーが異なり、Nothing公式サイトで買えるのはホワイトとブラックのみですが、楽天モバイルでは限定カラーのレッドも購入できます。
価格はNothing公式サイトより楽天モバイルが安いので、楽天モバイルで使う場合はもちろん、他社SIMで使う場合も本体は楽天モバイルで買うのがお得です。
楽天モバイル楽天市場店なら購入金額に応じてポイントも還元されます。
楽天限定カラー含む3色
楽天モバイルにおけるNothing Phone (3a) Liteは「レッド」「ホワイト」「ブラック」の3種類から選べます。
レッドは楽天モバイル限定カラーです。

画面サイズは6.77インチ
Nothing Phone (3a) Liteの画面サイズは6.77インチです。
やや大きめのサイズですね。
液晶画面の画面解像度は2,392×1,080ドットのフルHD+なので十分きれいでしょう。
リフレッシュレートは120Hz
Nothing Phone (3a) Liteのリフレッシュレートは最大120Hzです。
リフレッシュレートとは画面に1秒間に描画できる画像の枚数で、数値が大きいほどスクロールした際に画面が綺麗にサクサク表示されます。
低価格モデルのスマホは最大60Hzの機種が多いですが、Nothing Phone (3a) Liteは最大120Hzです。
トリプルレンズカメラ
Nothing Phone (3a) Liteのアウトカメラは3つのレンズを搭載しています。
5,000万画素のメインレンズに加え、800万画素の超広角レンズ、200万画素のマクロレンズがあります。
エントリーモデルの機種では珍しく超広角レンズが搭載されており、3眼なのも珍しいです。
- 5,000万画素(メイン)
- 800万画素(超広角)
- 200万画素(マクロ)
インカメラは1,600万画素です。
Phone (3a) LiteはSIMフリー
楽天モバイルで発売されたNothing Phone (3a) LiteはSIMフリー(シムフリー)です。
そもそも、楽天モバイルで発売されたスマホはAndroidもiPhoneもすべてSIMフリーです。
そのため、Nothing Phone (3a) Liteは購入時から他社のSIMを入れてAPN設定すれば問題なく使えます。
なお、Nothing Phone (3a) Liteはドコモ/au/ソフトバンク/楽天モバイルの主要な4Gバンドを網羅しているので、他社SIMでも問題なく使えるでしょう。
ただし、5Gのn79は非対応なので、ドコモのみ5Gが繋がりにくくなるかもしれません。
nanoSIM/eSIMのデュアルSIM
楽天モバイルのNothing Phone (3a) LiteはnanoSIMに加えてeSIMも使えるデュアルSIMです。
仕事用とプライベート用で電話番号を分けたり、通話用とデータ通信用で使い分けることも可能です。
CPUはDimensity 7300 Pro 5G
Nothing Phone (3a) Liteに搭載されているチップセットはMediaTekのDimensity 7300 Pro 5Gです。
Phone (3a) LiteはNothingのスマホで初めてのエントリーモデルの機種とされていますが、CPU性能はミドルスペックに近く、しっかりスマホを使う人でも問題ない処理能力です。
重い3Dゲームなどには向きませんが、それ以外は快適に使えるでしょう。
メモリー8GB/128GB
Nothing Phone (3a) Liteのメモリー(RAM/ROM)は8GB/128GBです。
なお、メモリーRAMは8GBですが、ストレージ容量を使ってRAMを最大16GBまで拡張できます。
8GBでも十分な気がしますが、基本的には16GBに拡張した状態で使いましょう。
SDカードが使える
Nothing Phone (3a) Liteのストレージ容量は128GBですが、足りない場合はSDカードで容量を増やせます。
最大2TB増やせるので、足りない人はSDカードを使いましょう。
イヤホンジャックなし
Nothing Phone (3a) Liteにはイヤホンジャックがありません。
イヤホンやヘッドフォンを使う場合はBluetoothで接続してください。
どうしても有線でイヤホンやヘッドフォンを繋げたい人は、USB端子からの変換ケーブルを使ってください。
モノラルスピーカー
Nothing Phone (3a) Liteのスピーカーはモノラルスピーカーです。
USB端子はUSB Type-C
Nothing Phone (3a) LiteのUSB端子は上下どちらでも挿せるUSB Type-Cです。
ただし、USB Type-C(C to C)のケーブルは付属しているものの、充電器は付属していません。
Nothing Phone (3a) Liteは最大33Wの急速充電に対応しているので、少なくとも20W程度のPD対応の急速充電器を使うのがおすすめです。
▼Phone (3a) Liteの詳細▼
Phone (3a) Liteの対応バンド
対応バンド・周波数一覧
楽天モバイルのNothing Phone (3a) Liteの対応バンドは以下のとおりです。
- 5G:n1/2/3/5/7/8/12/20/28/38/40/41/66/71/77/78
- 4G/LTE:B1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/26/28/38/40/41/42/66/71
- 3G:B1/2/4/5/6/8/19
ドコモ回線で使える?
ドコモ回線で使用する4G/LTEの主要なバンドは1・3・19、5Gバンドはn78とn79です。
このうち、Nothing Phone (3a) Liteは4Gバンドを全て網羅しています。
VoLTEにも対応しているので、ドコモ回線の通話・SMSや4Gデータ通信は問題なくできるでしょう。
ただし、5Gのn79には非対応です。
全く使えないわけではありませんが、n79に非対応だと5Gにつながりにくいエリアも多いです。
サブ回線としてドコモ回線を使う程度なら影響は小さいかもしれませんが、ドコモ回線をメインに使う人はn79にも対応した他機種の方が良いでしょう。
ソフトバンク回線で使える?
Nothing Phone (3a) Liteはソフトバンク回線やワイモバイル回線で使う主要な4Gバンド(B1/3/8)や5Gバンド(n77)に全て対応しています。
よって、ソフトバンク、ワイモバイル、LINEMOやソフトバンク回線を使った格安SIMでも問題なく使えます。
Nothing Phone (3a) LiteはSIMロックもかかっていないので、SIMを差し替えてAPN設定をすれば使えます。
au回線で使える?
Nothing Phone (3a) Liteはau回線の4Gバンド(1・18・26)に全て対応しています。
au VoLTEや5Gのn77/n78にも対応しているので、au/povo/UQモバイルやau回線を使った格安SIMでも問題なく使えるでしょう。
Phone (3a) Liteの搭載機能
Phone (3a) Liteの機能一覧
Nothing Phone (3a) Liteに搭載されている便利機能は以下のとおりです。
| 搭載機能 | |
|---|---|
| 防水 | 〇(IPX4) |
| 防塵 | ○(IP5X) |
| ワンセグ | – |
| おサイフケータイ | ○ |
| 指紋認証 | ○(画面内) |
| 顔認証 | ○ |
| ワイヤレス充電 | – |
防水はやや弱め
Nothing Phone (3a) Liteは防水・防塵に対応しています。
ただし防水性能はIPX4(あらゆる方向からの水の飛沫を受けても有害な影響がないレベル)だけなので、水がかかる程度なら問題ありませんが、水没には対応していないので注意してください。
指紋認証/顔認証の両方に対応
Nothing Phone (3a) Liteには指紋認証と顔認証の両方が搭載されています。
指紋認証は画面内指紋認証です。
おサイフケータイ/Felica対応
Nothing Phone (3a) Liteにはおサイフケータイが搭載されています。
本体をかざすだけで支払いができます。
Phone (3a) Liteの付属品
Nothing Phone (3a) Liteには以下の付属品がついています。
- C to Cケーブル
- スマホケース
- 画面保護フィルム(貼付済み)
- SIMピン
- 説明書類
ケーブル付属、充電器なし
Nothing Phone (3a) LiteにはUSB Type-C(C to C)のケーブルが付属しているものの、充電器は付属していません。
Nothing Phone (3a) Liteは最大33Wの急速充電に対応しているので、少なくとも20W程度のPD対応の急速充電器を使うのがおすすめです。
Phone (3a) Liteのケース
Nothing Phone (3a) Liteには専用のスマホケースが付属しています。
カメラ部分は突起があり傷が集中しやすいので、スマホケースを買って使うのがおすすめです。
なお、付属のケースでは物足りない人は自身で購入して使ってもよいでしょう。
画面保護フィルムが貼付済み
Nothing Phone (3a) Liteには画面保護フィルム(スクリーンプロテクター)が出荷時から貼付されています。
よって、購入時からそのまま使えます。
ただし、覗き見防止フィルムや指紋防止フィルムなどを使いたい人は自身で購入しましょう。
Phone (3a) Liteの購入/機種変更はこちら
以上、楽天モバイルで発売のNothing Phone (3a) Liteの解説でした。
Nothingで初のエントリーモデルの機種と謳っていますが、性能はミドルスペックに近く、価格も非常に安いです。
通常価格はなぜか公式サイトより楽天モバイルの方が1万円近く安く、さらにキャンペーンでお得に購入できます。
購入はこちらからどうぞ!
▼端末の詳細はこちら▼
機種変更の人は楽天モバイル楽天市場店で端末のみを購入し、自分でSIMを差し替えましょう。


