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基礎知識

【2026最新】ドコモから乗り換えるならどこがいい?おすすめはこの6社

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ドコモから乗り換え おすすめ 格安SIM

 

本記事ではドコモからの乗り換えにおすすめのキャリアを解説します。

 

おすすめの乗り換え先は月に使用するデータ容量によって異なります。

基本的には今使っている端末がそのまま使えるahamoがおすすめです。

それほどスマホを使わない人で、料金を安く抑えたい人は日本通信がオススメです。

 

また、3GB未満ならLINEMO、110GBで足りない人は楽天モバイル、光回線とセットで乗り換える人はワイモバイルもおすすめです。

 

キャリア 特徴とおすすめの人
ahamo ・端末そのままで料金が安い
・月30GB/月110GBの人に◎
LINEMO ・月3GBで990円、通信品質も高い
・ドコモの通信品質に不満な人に◎
日本通信 ・主要キャリアで最安値級の料金
・とにかく料金を安くしたい人に◎
IIJmio ・端末そのままで料金安い
・乗り換えキャンペーンもお得
楽天モバイル ・30GB以上の人、かけ放題も無料
・110GB以上使う人、通話が多い人に◎
ワイモバイル ・高い通信品質、店舗サポートあり
・家族で乗り換えがお得
・光回線も乗り換えるならここ

 

▼ahamoが一番おすすめ▼

ahamo公式オンライン 

 

ahamo(アハモ)

 

ahamo ロゴ

 

ドコモからの乗り換え先でまず紹介するのはahamo(アハモ)です。

ドコモの料金プランの1つなので正確にはプラン変更ですが、30GBのデータ容量と5分かけ放題がついて月2,970円で使えます。

月9GB以上使う人はahamoを選びましょう。

また、ahamo大盛りオプションを追加すれば月110GB+5分かけ放題が月4,950円で使えます。

 

  • 月30GBが月2,970円と安い
  • さらに5分かけ放題付き
  • 今のスマホがそのまま使える
  • 速度制限後も最大1Mbps
  • 海外でも追加料金なし
  • 30GBと110GBのプランしかない

詳細ahamoの特徴とデメリット

 

月30GBと110GBはドコモよりお得

 

ahamoは月30GBの容量が2,970円で使えます。

さらに5分以内の国内通話かけ放題も料金に含まれているので、1回あたりの通話時間を5分以内に抑えれば通話料金もかかりません。

 

また、ahamo大盛りオプションを追加すれば110GBと5分かけ放題が月4,950円で使えます。

ドコモを契約中の人で、光回線とのセット割や家族割が適用できない人は迷わずahamoに乗り換えましょう。

 

<ahamoの料金表>

料金
30GB
+5分かけ放題
¥2,970
110GB
+5分かけ放題
¥4,950
(+1,980円)

詳細料金プラン | ahamo公式サイト

 

なお、月110GB以上使う場合はahamoでは対応できませんが、その場合はeximoやドコモMAX以外に楽天モバイルも検討してください。

楽天モバイルはデータ使い放題と国内通話かけ放題で月3,278円です。

詳細楽天モバイルのメリット/デメリット

 

速度制限後も最大1Mbps

 

ahamoのデータ容量は月30GBと月110GBの2つですが、容量を使い切った後も最大1Mbpsの速度で通信できます。

ドコモの通信制限時の速度は最大128kbps(0.128Mbps)なので、ahamoの制限時の速度はかなり速いです。

 

1Mbpsの速度があれば、Youtubeも360p~480pの画質で詰まらずに視聴できます。

SNSやWEBサイトの閲覧も「ちょっと遅いかな?」くらいの速度で表示されるので、快適とは言えませんがイライラするようなことはありません。

うっかり30GB/110GB使い切ってしまった場合もある程度のことは問題なくできるのがahamoのメリットです。

 

他社では容量超過後の低速通信に容量制限が設けられる場合が増えてきましたが、ahamoは1Mbpsで使い放題です。

もちろん1GB550円でチャージすれば速度制限は解除されます。

詳細ahamoの通信制限と最大速度

 

海外でも無料でデータ通信可

 

ahamoは海外でもそのままの料金でデータ通信が使えます。

対象の国・地域であれば、日本国内と同様に30GBまでのデータ容量が使えます。

追加料金はなく、事前申し込みも不要なので、旅行や出張で海外に行く人はahamoがお得です。

 

ただし通話料は別途海外用の料金がかかるので注意してください。

詳細ahamoを海外で使う料金と注意点

 

速度/エリア/使える端末は同じ

 

ahamoはドコモと同じ回線を使っています。

そのため、通信速度、エリアや使える端末はドコモと全く同じです。

 

ahamoはMVNOではなくドコモと同じ回線をそのまま使っているので、昼や夕方の回線混雑時に速度が遅くなることはありません。

また、ドコモ回線はエリアが広いので地方や山間部でもつながりやすいです。

全国で安心して使えるのがahamoのメリットです。

 

また、ドコモで買った端末はそのままahamoで使えます。

au回線、ソフトバンク回線や楽天モバイルに乗り換える場合は使えなかったり、SIMロックが必要な機種もありますが、ahamoは基本的にすべて使えるので気にする必要がありません。

 

30GB/110GBのプランしかない

 

ahamoの最大のデメリットは30GB/110GBのプランしかないことです。

特にデータ使用量が少ない人はもったいないので、小容量なら日本通信やIIJmioなどの格安SIMがおすすめです。

月のデータ使用量が3GB未満で光回線とのセット割を適用しないならLINEMOも検討しましょう。

 

30GB以上使う人は80GBの大盛オプション(+1980円)を追加するか、月3,278円で使い放題で楽天モバイルも検討しましょう。

 

使用量 おすすめ
10GB未満 LINEMO
日本通信
IIJmio
30GB以上 ahamo大盛り
110GB以上 楽天モバイル

 

ドコモ回線に不満な場合は

 

ドコモからの乗り換え理由が通信品質にある場合、ahamoに乗り換えても状況は変わりません。

ドコモでは2023年頃から都心部を中心に繋がりにくいといった声が多くなっています。

実際、通信品質の評価をみても、auとソフトバンクの方が断然よいです。

ドコモの通信品質が不満で乗り換える場合、ahamoでは解決しません。

au回線かソフトバンク回線を選びましょう。

 

月3GB、10GB、30GBならLINEMOがおすすめです。

また、光回線とのセット割が適用できるならワイモバイルでもよいでしょう。

 

au回線ならpovo2.0もおすすめです。

povo2.0は必要な時に容量を追加購入(トッピング)するしくみなので少々難易度は高いものの、auと同じ通信品質で快適に通信でき、光回線などとのセット割が無くても安く使えます。

 

とはいえ、乗り換え理由が通信品質以外なら、一番のおすすめはahamoです。

10GB~30GBや110GBで足りるの人はぜひahamoへの乗り換えを検討しましょう。

詳細ahamo公式サイト

 

▼ahamoが一番おすすめ▼

ahamo公式オンライン 

 

LINEMO

続いて紹介するのはLINEMO(ラインモ)です。

LINEMOは月3GBまでならセット割なしでも月990円で使えます。

毎月のデータ使用量が3GB未満で光回線とのセット割が適用できない場合はこのLINEMOを検討しましょう。

 

また、月30GBのプランは5分かけ放題がついて月額2,970円と、ahamoと同じです。

LINEMOはソフトバンクグループのオンライン専用ブランドで、ソフトバンクと同じ通信品質・通信速度が出ます。

一日中速度が速く、安定しているので、ドコモ回線の通信品質に不満だった人にもおすすめです。

 

  • 通信速度が一日中速い
  • 3GBまで月990円
  • 月30GB+5分カケホで月2,970円
  • LINEはデータカウントフリー
  • キャンペーンが豪華
  • 店舗サポートはない
  • 低速通信に容量制限あり

 

▼月3GB未満ならここ▼

LINEMO公式サイト 

 

通信品質が高くて安心

 

LINEMOは通信品質が高く、通信速度も一日中速いのが最大のメリットです。

ドコモの通信品質が不満で乗り換える人は、ahamoに乗り換えても解決しないので、LINEMOを検討しましょう。

 

MVNOは昼や夕方に遅くなるキャリアがありますが、LINEMOはソフトバンクと同じ回線をそのまま使っているため、昼でも速度が遅くなりません。

シムラボでもLINEMOの通信速度を毎月測定していますが、いつ測定しても一日中快適です。

他キャリアでは通信速度と料金の安さはトレードオフの関係になりますが、LINEMOは快適な速度を安い料金で使えるのがメリットです。

 

最近はドコモの通信品質に不満の声が挙がっていますが、au回線とソフトバンク回線の通信品質は高いと評判です。

ドコモの通信品質に不満な人も、LINEMOなら快適に使えるでしょう。

詳細LINEMOの速度を毎月測定中

 

3GBプランの料金が安い

 

LINEMOの最大のメリットは3GBプランの料金の安さです。

 

<LINEMOの料金プラン>

LINEMO
ベストプラン
LINEMO
ベストプランV
容量 ~3GB ~10GB ~30GB
料金 990円 2090円 2970円
5分かけ放題 月額550円 料金に含む
無制限かけ放題 月額1,650円 月額1,100円
容量超過後の
最大速度
300kbps
※15GB超過後は128kbps
1Mbps
※45GB超過後は128kbps

詳細LINEMOの料金プランを解説

 

LINEMOベストプランはデータ使用量が3GB未満なら月990円で、各種割引なしで誰でも990円で使えます。

ドコモのように光回線や家族割がなくても990円です。

 

月30GB使えるベストプランVは、ahamoと同じ5分かけ放題がついて月2,970円です。

ahamoは「30GB超過後も1Mbpsで使い放題」「海外でも使える」のがメリットですが、通信品質はahamoよりLINEMOの方が高いと評判です。

ドコモの通信品質が不満で乗り換える人はahamoに乗り換えても解決しないので、LINEMOの方が良いでしょう。

詳細LINEMOのメリット/デメリット

 

乗り換えキャンペーンが豪華

 

LINEMOは乗り換えキャンペーンが豪華なのも特徴です。

ahamoはドコモのプランの1つなので乗り換えキャンペーンがありませんが、LINEMOなら豪華な乗り換えキャンペーンが適用できます。

 

まず、月3~10GB使えるLINEMOベストプランは数カ月間実質無料になるキャンペーンを実施しています。

契約するだけで6カ月間程度は実質無料で使えるうえに、5分かけ放題が7カ月間無料で使えるキャンペーンやデータ増量キャンペーンも併用できます。

詳細LINEMOの最新キャンペーン

 

月30GBのLINEMOベストプランVもお得です。

常時実施している「PayPayあげちゃうキャンペーン」なら時期により最大20,000円分のPayPayポイントが還元されます。

 

最近のLINEMOのキャンペーンは週によって変わる「週替わりキャンペーン」なので、お得なタイミングで乗り換えましょう。

最新の週替わりキャンペーンはこちらにまとめています。

詳細LINEMOの最新キャンペーン

 

LINEはギガフリー

 

LINEMOにはLINEで消費したデータ容量がカウントされない「LINEギガフリー」というサービスがあります。

LINEの文字やスタンプのやり取りはそれほどデータ容量を消費しませんが、音声通話やビデオ通話もカウントフリーになるのがメリットです。

家族・友人や恋人同時でLINE通話(特にビデオ通話)を長時間する人にもおすすめです。

また、データ容量を使い切った後もLINEは高速で通信できます。

 

店舗サポートがない

 

ただし、LINEMOにもいくつかデメリット・注意点があります。

 

  • 店舗がない
  • 3GB・30GBしかプランが選べない
  • データ繰り越しなし
  • ドコモで買った端末は使えない場合も

詳細LINEMOのデメリットまとめ

 

LINEMOの最大のデメリットは店舗がないことです。

LINEMOはオンライン専用のブランドで、店舗を持たないことで料金を安くしています。

ソフトバンクやワイモバイルの店舗でもサポートしてくれません。

 

手続きはオンラインで簡単にできるので慣れれば問題ないですが、初めて格安SIMに乗り換える人は少々不安かもしれません。

 

そのほかにもデータ繰り越しなし、低速モードが無いなどのデメリットはあります。

また、ドコモで買った端末(Androidスマホや古いiPhone)はLINEMOでは使えなかったり、SIMロック解除が必要な場合もあります。

乗り換え前に必ず動作確認端末一覧を確認してください。

 

注意点はいくつかあるものの、3GB未満なら格安SIMで最もオススメのキャリアです。

また、ドコモの通信品質に不満で乗り換える人も、まずはLINEMOを検討しましょう。

 

LINEMOのデメリット/メリットやキャンペーンはこちらにまとめています。

 

 

▼乗り換えはこちら▼

LINEMO公式サイト 

 

日本通信

 

続いて紹介するのは日本通信です。

ドコモからの乗り換え先ならahamoが最もおすすめですが、ahamoよりさらに料金を安くしたい人はこの日本通信を選びましょう。

 

日本通信はドコモ回線を使ったキャリアで、今の端末がそのまま使えます。

料金は月20GBと5分かけ放題がついて月額1390円、月50GBと5分かけ放題で月額2,178円という圧倒的安さが魅力です。

昼や夕方に通信速度が遅くなるのが最大のデメリットですが、これだけ安いなら我慢できるという人も多いでしょう。

 

  • 料金は主要MVNOで最安値級
  • 20GB+5分かけほで1,390円
  • 50GB+5分かけほで2,178円
  • ドコモの端末がそのまま使える
  • 通話料金は自動で半額
  • 昼の通信速度は遅め

 

 

料金はMVNOで最安値級

 

日本通信の最大の特徴は料金の安さです。

合理的シンプル290プランは、月1GBのデータ容量で月額290円という安さです。

1GB以上使う人も、1GBあたり220円で追加できます。

 

また、合理的みんなのプランは20GBのデータ容量に5分かけ放題(または70分の無料通話)がついて月額1,390円です。

さらに合理的50GBプランは5分かけ放題込みで月額2,178円です。

20GBならahamoの半額以下で使えるうえ、ahamoより800円近く安い料金で50GB使えます。

 

日本通信の料金プラン

 

付加サービスやサポート体制はドコモやahamoのほうが優れているものの、とにかく料金を安くしたい人は日本通信がおすすめです。

 

端末がそのまま使える

 

日本通信はドコモ回線を使っています。

よって、ドコモから日本通信に乗り換えても、ドコモで使っていたスマホはほぼ全てそのまま使えます。

もちろんiPhoneもiPhone6S/初代iPhone SE以降ならすべて使えます。

 

他社への乗り換え時には使えないアンドロイドスマホもあるので注意が必要ですが、日本通信ならSIMを差し替えてAPN設定すれば問題ありません。

 

アプリ不要で国内通話半額

 

日本通信の国内音声通話の料金は30秒ごとに税込11円です。

月20GBの合理的みんなのプランと合理的50GBプランには5分かけ放題(または70分の無料通話)がついていますが、5分超過後(または70分超過後)も自動で11円で通話できます。

ドコモの通話料金は30秒ごとに税込22円なので、半額ですね。

 

また、日本通信はプレフィクス番号付与で半額になっているのではなく、通常の通話料金が11円/30秒なので、高品質なVoLTE通話が他社の半額で使えます。

これは大きなメリットです。

詳細料金プラン/通話料金 | 日本通信

 

昼の通信速度は遅い

 

日本通信の最大の注意点は通信速度です。

ドコモやahamoは一日中速いのに対し、日本通信は昼や夕方に速度が低下します。

 

特に平日の昼12~13時は2Mbpsちょっとに落ちるので、WEBサイトやSNSの閲覧には影響が出てくるでしょう。

動画も設定画質によっては詰まるかもしれません。

 

ただし、遅くなるのは12~13時の1時間ほどです。

以前は夕方にも遅くなっていましたが、最近は使用に影響が出るほど遅くなることはありません。

昼の1時間が我慢できれば問題ないでしょう。

 

他にも、「データ繰り越しなし」「店舗サポートなし」「端末を販売していない」「乗り換えキャンペーンなし」「eSIMの移行手数料がかかる」などのデメリットもあります。

ただし、料金の安さは圧倒的なので、これらのデメリットは我慢できるという人も多いでしょう。

ドコモからの乗り換え先ではahamoが最もおすすめですが、ahamoよりさらに料金を安くしたいという人は日本通信が最もおすすめです。

 

乗り換えキャンペーンなし

 

日本通信はもともとの料金が非常に安いかわりに、キャンペーンをほとんど実施していません。

また、契約時には契約事務手数料がかかります。

 

ただし、Amazonでスターターパックを買って乗り換えれば、数百円お得になります。

スターターパックは通常の申し込みと比べてもそれほど面倒ではないので、ドコモから乗り換え時は必ず利用しましょう。

 

 

▼日本通信の詳細はこちら▼

 日本通信公式サイト

 

IIJmio

 

IIJmio ロゴ

 

続いて紹介するのはIIJmioです。

2GBから50GBまでデータ容量が細かく選べ、料金は主要なMVNOで最安値級です。

ドコモ回線を選べるので、今の端末をそのまま使えます。

また、乗り換えキャンペーンがお得で、特に乗り換え時にスマホを買い替えたい人にオススメです。

 

  • 料金は主要MVNOで最安値級
  • 今の端末がそのまま使える
  • 50GBまでプランが細かく選べる
  • 乗り換えキャンペーンがお得
  • 通話料金は自動で半額
  • 昼の通信速度は遅め

 

料金はMVNOで最安値級

 

IIJmioの最大の特徴は料金の安さです。

現在のメインプランである「ギガプラン」は主要なMVNOで最安値級の料金です。

 

▼ギガプランの料金表▼

容量 音声SIM
2GB ¥850
5GB ¥950
10GB ¥1,400
15GB ¥1,600
25GB ¥2,000
35GB ¥2,400
45GB ¥3,300
55GB ¥3,900

 

小容量は日本通信も安いですが、日本通信で選べない容量はIIJmioの方が安い場合も多いです。

また、IIJmioは2GBから50GBまで細かく容量が選べるのがメリットです。

さらに、キャンペーンも含めれば日本通信以上にお得に乗り換えられる場合もあります。

詳細IIJmioの料金プランを解説

 

乗り換えキャンペーンがお得

 

IIJmioは乗り換えキャンペーンがお得です。

1年を通してほぼずっと乗り換えキャンペーンを実施しています。

 

特にスマホの割引セールがお得で、乗り換えと同時にスマホを買い替える人にもおすすめです。

さらに初期費用割引や料金割引なども併用できます。

 

取り扱い端末数も非常に多く、ドコモでは販売されない海外メーカーのスマホも購入できます。

詳細IIJmioのおすすめ端末ランキング

 

IIJmioで実施中のキャンペーンはこちらにまとめています。

詳細IIJmioのキャンペーンと端末セール

 

▼乗り換えキャンペーンがお得▼
IIJmio(みおふぉん)
実施中のキャンペーンはこちら 

 

昼の通信速度は遅い

 

日本通信と同じく、IIJmioの最大の注意点も通信速度です。

ドコモは一日中速いのに対し、IIJmioは昼と夕方に速度が低下します。

 

特に平日の昼12~13時は2~3Mbps前後に落ちるので、場合によってはWEBサイトやSNSの閲覧には影響が出てくるでしょう。

動画も設定画質によっては詰まるかもしれません。

 

ただし、遅くなるのは12~13時の1時間ほどです。

夕方にも遅くなりますが、使用に影響が出るほどではありません。

昼の1時間が我慢できれば問題ないでしょう。

詳細IIJmioの通信速度を毎月測定中

 

その他、IIJmioの特徴やメリット・デメリットはこちらにまとめています。

最近は特に乗り換えキャンペーンが非常に豪華なので、契約前に必ず確認してください。

 

 

▼IIJmioの詳細はこちら▼

 IIJmio公式サイト

 

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楽天モバイル

 

 

続いて紹介するおすすめの乗り換え先は楽天モバイルです。

ドコモからの乗り換えならahamoが最もおすすめですが、月110GB以上使う人や通話が多い人、楽天市場でよく買い物をする人は楽天モバイルも検討しましょう。

 

データ使い放題&国内通話かけ放題で月3,278円は破格の安さです。

エリアの広さや電波の安定性はドコモ/ahamoやLINEMOには劣りますが、最近ではかなり改善してきました。

 

  • Rakuten Linkで国内通話無料
  • 3GB以下なら月1,078円
  • データ使い放題で月3,278円
  • 通信速度は速い
  • 乗り換えキャンペーンもお得
  • 通信は不安定

詳細楽天モバイルの特徴とデメリット

 

データ使い放題で3,278円

 

楽天モバイルの最大のメリットは使い放題プランの料金の安さです。

料金プランは月のデータ使用量に応じて変動する従量課金制で、20GB以上はどれだけ使っても月3,278円です。

 

<楽天モバイル料金表>

容量 基本料金 通話料金
3GB
まで
¥1,078 国内通話
かけ放題
(※)
3GB~
20GBまで
¥2,178
20GB以上
無制限
¥3,278

一部かけ放題対象外あり

 

ドコモの使い放題プラン「ドコモMAX」の通常料金は月8,448円なので、楽天モバイルは半額以下で使い放題です。

ahamoで大盛オプションを追加した場合でも4,950円なので、月1,600円以上楽天モバイルの方が安いですね。

 

<月110GB使用時の料金比較>

料金
楽天モバイル ¥3,278
ahamo ¥4,950
ドコモ MAX(通常) ¥8,448
ドコモ MAX(割引後) ¥5,148

 

以前は1日10GB以上使うと速度制限がかかっていましたが、2022年後半からこの制限は廃止されたようです。

データ容量をどれだけ使っても3,278円しかかからないので、かんたんに料金を節約できます。

詳細料金プラン | 楽天モバイル公式

 

国内通話が無料でかけ放題

 

楽天モバイルは全ての契約者が無料で国内通話かけ放題が使えるのもメリットです。

 

専用アプリ「Rakuten Link」を使えば、固定電話や他社携帯電話も含めて通話料金が無料でかけ放題です。

アプリの利用料金も無料なので、通話が多い人や長電話をする人はかなりお得です。

(ナビダイヤルなど一部電話番号は有料)

 

ドコモのかけ放題オプションは月1,980円かかるのに対し、楽天モバイルは誰でも無料でかけ放題です。

もともとの料金が安いうえに、通話が多い人はさらにお得ですね。

詳細楽天モバイルのメリット一覧

 

最新のiPhoneが安く買える

 

楽天モバイル iPhoneキャンペーン

 

楽天モバイルはドコモと同じく最新のiPhoneが発売と同時に購入できます。

価格はドコモより圧倒的に安く、常に4キャリアで最安値です。

 

楽天モバイルのiPhoneはSIMフリーで、Apple Storeで販売されている端末と全く同じなので、安心して使えます。

通常価格はApple Storeと同じかわずかに高いですが、SIMとセットならキャンペーンにより最大で3~4万円程度の還元がもらえてお得です。

詳細楽天モバイルのiPhoneキャンペーン

 

端末のみ購入する場合は楽天モバイル 楽天市場店で買えば購入金額に応じて楽天ポイントが還元されるため、Apple Storeより安く購入できます。

機種変更でiPhoneを使う場合もお得に購入できますね。

 

楽天モバイルでiPhoneを使う手順や楽天モバイルで販売中のiPhoneの価格・キャンペーンはこちらにまとめています。

詳細iPhone記事一覧 | 楽天モバイル

 

楽天モバイルのデメリット

 

ここまでドコモから楽天モバイルに乗り換えるメリットを解説してきましたが、楽天モバイルには注意点やデメリットもあります。

 

  • 通信の安定性は劣る
  • Androidは使えない端末が多い
  • SIMロック解除が必要

 

電波が安定性はまだまだ

 

楽天モバイルの最大のデメリットは通信品質です。

楽天モバイルは自社回線を使ったデータ通信が月3,278円で使い放題なのが最大のメリットですが、基地局はドコモなどに比べてまだまだ少ないです。

 

また、マップ上は楽天回線エリアになっていても電波が弱く、特に地下や郊外は圏外になったり速度が遅くなる場合もあります。

私も楽天モバイルを日常的に使っており、ほとんどは問題なく使えますが、ビジネスなど大事な用途で使う人はahamoや他社の方がよいでしょう。

2026年現在の最新の通信品質はau回線とソフトバンク回線がトップで、少し離されてドコモ回線、そこからさらに離されて楽天モバイル、という感じです。

通信品質にこだわる人はau回線(povo2.0やUQモバイル)かソフトバンク回線(LINEMOかワイモバイル)がよいでしょう。

 

Androidは使えない場合も

 

ドコモで使っていたスマホは楽天モバイルで使えない場合もあります。

 

まず、iPhoneはiPhone6S・iPhone SE(初代)以降の機種なら楽天モバイルで使えます。

ただし、古いiPhoneはSIMロック解除が必要です。

詳細SIMロック解除の手順 | ドコモ

 

ドコモで買ったAndroidスマホは使えない端末が多いです。

SIMロック解除すれば使えないことはないですが、ドコモと楽天モバイルでは使っている電波の周波数が違うため、エリアによっては電波が弱くなる場合あります。

使用前には必ず楽天モバイル公式サイトの「ご利用製品の対応状況確認」を確認しましょう。

 

使えない場合や、使えるかどうかよくわからない場合には素直に楽天モバイルで端末を買いましょう。

楽天モバイルへの乗り換え時に端末を購入すれば、iPhoneもAndroidも高額のポイントが還元されます。

 

 

その他、楽天モバイルのメリット・デメリットやキャンペーン情報はこちらにまとめています。

 

 

▼使い放題なら楽天モバイル▼
(データ使い放題で3,278円)


最新キャンペーンはこちら 

 

ワイモバイル

 

 

最後に紹介するのはワイモバイルです。

 

ワイモバイルの料金はドコモより安く、全国の店舗でサポートが受けられるのがメリットです。

ドコモと同じく光回線とのセット割を適用する前提の料金プランなので、家族で契約している人は全員まとめて乗り換えましょう。

 

一方、光回線とセットでない場合は割高なので、スマホだけで乗り換える場合はahamo、LINEMO、楽天モバイルなどの方が良いでしょう。

 

  • 全国の店舗でサポート可
  • 高い通信品質、速度も速い
  • M/Lは容量超過後も最大1Mbps
  • 家族割・光セット割でさらに安く
  • 光回線なしだと高い
  • 5~30GBの間のプランが無い

詳細Y!mobileのメリット/デメリット

 

ワイモバイルの料金プラン

 

ワイモバイルの料金プランは、S・M・Lの3つからデータ容量を選びます。

もともとの料金も安いですが、光回線とのセット割とカード支払い割でさらに安くなります。

 

<シンプル3の料金表>

プラン S M L
データ容量
(※1)
5GB 30GB 35GB
月額
料金
¥3,278 ¥4,378 ¥5,478
割引後料金
(通常カード)
¥1,298 ¥2,398 ¥3,498
割引後料金
(ゴールドカード)
¥858 ¥1,958 ¥3,058
制限時の
最大速度
(※2)
300kbps 1Mbps
国内
通話料
22円/30秒
かけ放題
オプション
10分:880円
無制限:1980円
10分:無料(※3)
無制限:1100円

※1:最大7カ月間は無料で増量可能
※2:基本容量の半分を超えると最大128kbpsに制限
※3:申し込み要

 

特に、光回線とのセット割とPayPayカード割を適用できれば主要キャリアではトップクラスの安さになります。

一方、光回線とのセット割が適用できない場合は他社よりかなり割高です。

固定回線が不要な場合はahamo、LINEMOや楽天モバイルなどを検討しましょう。

 

高い通信品質、通信速度も速い

 

ワイモバイルは通信速度が非常に速いです。

ソフトバンクと同じ回線をそのまま使っており、回線が混雑する昼でも遅くなりません。

 

ドコモでは近年パケ詰まりと呼ばれる繋がりにくくなる事象が話題になっていますが、ワイモバイルをはじめとしたソフトバンク回線は繋がりやすいと評判です。

ドコモの通信品質に不満な人はahamoに乗り換えても解決しませんし、IIJmioや日本通信は昼や夕方に遅くなります。

通信品質を改善するならau回線(povo2.0やUQモバイル)かソフトバンク回線(LINEMOかワイモバイル)への乗り換えがオススメです。

詳細ワイモバイルの通信速度を毎月測定中

 

速度制限時も最大1Mbps

 

ワイモバイルのプランM・Lはデータ容量を使い切っても最大1Mbpsで通信できます。

 

最大1MbpsならYoutubeも360~480p画質で視聴できますし、SNSやWEBサイト閲覧もほぼ問題なく使えます。

これまでの制限速度は最大128kbpsと他社と比較しても遅かったのですが、1Mbpsなら速度制限後も快適に使えます。

 

ただし、現行プランでは低速通信に容量制限が設けられ、低速で基本容量の半分(プランMなら15GB)を使うと通信速度が最大128kbpsに制限されます。

 

余ったデータは繰り越し可

 

ワイモバイルでも余ったデータは翌月に繰り越しできます。

また、翌月は繰り越した容量が先に消費されるので、翌々月にさらに繰り越しがされやすい仕組みです。

詳細ワイモバイルでも繰り越し可能に

 

5~30GBの間のプランがない

 

ワイモバイルのシンプル3は5GBと30GBの間が広く空いています。

月に使うデータ容量が5~10GB程度の人も月30GBのプランMを契約せざるを得ず、やや損した気分になるかもしれません。

 

5~10GBの人はIIJmioもおすすめです。

5GB/10GB/15GBのプランも選べ、5GBは月990円、10GBが月1500円と安いです。

 

その他ワイモバイルの詳細は下記ページで確認してください。

 

 

ドコモからワイモバイルに乗り換える手順はこちらに詳しくまとめています。

詳細ワイモバイルにMNPで乗り換える方法

 

▼公式サイトで詳細を見る▼

ワイモバイル公式サイト 

 

ドコモからお得に乗り換える方法

 

お得な乗り換えタイミングは月末

 

ドコモから他社に乗り換える場合、お得な乗り換えタイミングは月末です。

ドコモの解約月(乗り換え月)は月途中の解約であっても1ヶ月分の料金がまるまるかかります。

そのため、月末ギリギリまでドコモでデータを使ったほうがお得ですね。

 

LINEMO、ahamo、ワイモバイルとIIJmioの契約月の料金は日割り計算されるので月末に近いほど料金は安くなります。

楽天モバイルは日割りではなく、その月に使用したデータ容量によって料金が決まります。

そのため一般的には使用する日数が少ないほうがお得になる場合が多いでしょう。

 

日本通信はやや特殊で、契約日から1カ月単位で契約が更新されます。

3月15日に契約したら、3月15日から4月14日までで料金が計算され、4月15日から2か月目の請求期間が開始ます。

 

<おすすめ乗り換え先の初月料金>

キャリア 初月料金
ahamo 日割り計算
LINEMO 日割り計算
IIJmio 日割り計算
ワイモバイル 日割り計算
日本通信 契約日から1カ月単位で課金
楽天モバイル データ使用量による

 

ただし、月末ギリギリを狙いすぎて乗り換え完了が翌月になると大損です。

乗り換えには1週間ほど時間がかかる場合があるので、余裕を持って手続きをしましょう。

 

ドコモから乗り換えキャンペーン

 

ドコモから他社に乗り換える際には必ずキャンペーン情報を確認しましょう。

キャンペーンは月途中で変更になることも多いので、お得なタイミングを狙って乗り換えましょう。

 

特に楽天モバイルは乗り換えタイミングによってお得度が大きく変動します。

キャンペーンの切り替えは月途中の場合が多いので、必ず乗り換え前にキャンペーン情報を確認してください。

iPhone/Androidをセットで契約する場合はスマホセール情報も確認しましょう。

 

 

乗り換えキャンペーンもお得

最新キャンペーンはこちら 

 

LINEMOは常時お得なキャンペーンを実施しています。

特に月3~10GBのLINEMOベストプランは6か月無料で使えるキャンペーンが人気です。

詳細LINEMOのキャンペーン情報

 

その他のキャリアのキャンペーンはこちらから確認してください。

詳細その他キャリアのキャンペーンまとめ

 

ドコモから乗り換えにかかる費用

 

ドコモから乗り換える場合、乗り換え手数料はかかりません。

ドコモは契約解除料(違約金/解約金)もMNP転出手数料も無料です。

詳細乗り換え時の手数料 | ドコモ公式サイト

 

ただし、乗り換え先のキャリアでは初期費用(契約事務手数料/SIMカード発行手数料)がかかる場合があります。

 

  • ahamo:無料
  • LINEMO:3,850円
  • ワイモバイル:3,850円
  • 楽天モバイル:無料
  • IIJmio:3,300円+SIM発行手数料
  • 日本通信:3,300円

※全てオンライン申込時

 

オンラインなら、ahamoや楽天モバイルは常時手数料無料で乗り換えが可能です。

 

ドコモから乗り換えの注意点

 

ドコモのiPhoneは使える?

 

ドコモで使っていたiPhoneは、基本的に乗り換え先のどのキャリアでも使えます。

まず、iPhone 13シリーズ以降、iPhone SE 第3世代以降の機種は、ドコモで買った端末でも他キャリアで買った端末でもSIMロックがかかっていません。

iPhoneは全キャリアのバンドに対応しているので、SIM/eSIMを差し替えれば使えます。

 

iPhone 12シリーズまで、iPhone SE 第2世代までの機種は、SIMロックがかかっている場合があります。

ドコモで使えていたiPhoneを他社のドコモ回線で使う場合は、SIMロックがかかったままでも使えます。

ahamo、IIJmio(Dプラン)、日本通信などはそのまま使えます。

 

一方、au回線、ソフトバンク回線や楽天モバイルで使う場合はSIMロック解除が必要です。

あらかじめロックを解除してから乗り換えましょう。

 

個人的には、今から使うならUSB端子がUSB Type-CになったiPhone 15シリーズ以降がおすすめです。

少なくとも、5Gに対応したiPhone 12シリーズやiPhone SE 第3世代以降にしましょう。

 

ドコモのiPhone価格は高いので、乗り換えキャンペーンを使って乗り換え先でお得に買うか、Apple Storeや中古スマホ店で端末のみを買うのもよいでしょう。

 

 

ドコモのAndroidは使える?

 

ドコモで使っていたAndroidスマホを乗り換え先で使う場合は注意が必要です。

 

まず、ドコモ回線(ahamo、IIJmioのDプラン、日本通信など)で使う場合は問題なく使えます。

一方、au回線、ソフトバンク回線や楽天モバイルでは使えない場合があります。

 

au回線やソフトバンク回線で使う場合は、「SIMロックの有無」と「端末の対応バンド」を確認しましょう。

ドコモで2021年8月27日以前に購入した機種はSIMロックがかかっている場合があり、他社回線で使うためには事前に解除しなければなりません。

詳細SIMロック解除 | ドコモ公式

 

また、ドコモで買ったAndroidスマホはau回線やソフトバンク回線の一部のバンドに非対応の場合があります。

この場合、SIMロックを解除しても使うのはオススメしません。

一部のバンドに非対応でも使えないことはないのですが、エリアや環境によって電波が弱くなるため、使わない方がよいでしょう。

 

各回線で最低限対応が必要なバンドは以下の通りです。

端末のスペック表を見て、これらに対応しているか確認してから使いましょう。

特に5Gのn77に非対応の機種が多いです。

 

4G 5G
au回線 1・18・26 n77・n78
ソフトバンク回線 1・3・8 n77
楽天回線 1・3 n77

 

非対応の端末や、よくわからない人は、乗り換え時に端末を買い替えましょう。

乗り換えキャンペーンで安く端末を買うか、Amazon、楽天市場や中古スマホ店で端末のみを買ってから乗り換えるのもおすすめです。

 

 

 

ドコモメールはどうなる?

 

ドコモから他社に乗り換えると、ドコモメールは使えなくなります。

ただし、乗り換え後もドコモメールを使い続けられる「ドコモメール持ち運び」のサービスが利用できます。

これを利用すれば、他キャリアに乗り換えてドコモを解約した後も、ドコモメールをそのまま使い続けられます。

 

ドコモ契約者はドコモメールは無料で使えましたが、ドコモメール持ち運びには月額330円かかります。

また、ahamoに乗り換える場合もドコモメール持ち運びの契約が必要なので注意してください。

ahamoはドコモのプランの1つですが、ドコモメールは使えないため、ahamoでもドコモメールを使うためには持ち運びサービスへの契約が必要です。

詳細ドコモメール持ち運び | ドコモ

 

端末代金の残債はどうなる?

 

ドコモで端末を購入し、支払いが終わる前に乗り換えた場合も心配不要です。

他社に乗り換えてドコモを解約した後でも、端末代金はそのまま分割で支払いを継続できます。

 

ただし、残りの代金(残債)を一括で繰り上げ返済することもできます。

残債を一括で支払いたい場合は、本人確認書類を持参のうえ、ドコモショップ(dガーデン含む)に来店する必要があります。

来店前には必ず来店予約をしてから行きましょう。

なお、オンラインで残債を一括返済することはできません。

詳細店舗検索 | ドコモショップ

 

 

ドコモから番号そのまま乗り換えはこちら

 

以上、ドコモから乗り換える際のおすすめキャリアと注意点の解説でした。

 

ドコモから乗り換えならahamoか楽天モバイルがおすすめです。

乗り換え時には必ず各キャリアのメリット/デメリットと乗り換えキャンペーンを確認してから乗り換えましょう。

 

 

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